学楽多は、学びと人が
自然につながる“場”です
学楽多は、
子どもとおとなが、立場や役割を越えて集う場所です。
ここでは、「教える人」「教わる人」といった
一方通行の関係だけでなく、
同じ時間を過ごし、考え、迷い、話すことそのものを
大切にしています。
勉強をする時間もあれば、
音楽を楽しむ時間、
子育てについて語り合う時間もあります。
それぞれの活動は違って見えても、
流れている空気は同じです。
誰かと比べられることなく、
急かされることもなく、
一人ひとりが、自分のペースで育っていく。
学楽多は、
「何かをさせる場所」ではなく、
「育ちが自然に起こる場所」でありたいと考えています。
学楽多にある、いくつもの学びのかたち
ひとつの場所に、
学び・
対話・表現が重なり合う
学楽多には、ひとつの正解や、ひとつの入口はありません。
進学塾として学ぶ時間、
親として語り合う時間、
音楽を通して表現する時間。
それぞれは別の活動でありながら、
同じ場所、同じ空気の中で自然につながっています。
年齢や立場、役割の違いを越えて関わることで、
教える・教えられるだけではない、
気づきや学びが日常の中に生まれていきます。
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ひとつの建物に、いくつもの学びの入口
マイペース・スタート -
年齢も立場も違う人が、自然に交わる場所
ひらけた輪 -
人と人が、続いていく場所
セカンドホーム -
通う場所ではなく、関わり続ける場所
また会える場所
学楽多の時間
勉強する時間も、語り合う時間も、音を鳴らす時間も
子どもとおとなが、同じ輪の中で過ごします。
その積み重ねが、学楽多の時間です。
塾のお知らせ
- サクセス館・進学塾
音楽隊のひらかれた時間
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- 大人の学び場
Philosophy
学楽多が大切にしていること
学楽多が大切にしているのは、
すぐに結果が出ることや、分かりやすい成長だけではありません。
遠回りに見える時間や、立ち止まる時間の中にも、
その人にとって必要な学びがあると考えています。
誰かと比べられることで生まれる評価よりも、
自分で考え、選び、進んでいく力。
うまくいかない経験を含めて、
自分の足で立とうとする力を育てたい。
正解を与えるより、対話を重ねること。
効率を求めるより、関係を大切にすること。
成績だけで測るのではなく、
その人が「自分で進めるかどうか」を見つめること。
時間はかかってもいい。
回り道でもいい。
一人ひとりの歩幅を信じながら、
学びが続いていく場所でありたいと考えています。
代表取締役 西村恵美子











